ちょっとしたことで人の人生観は変わる!宏洋氏を変えた人生観は何か?(幸福の科学)
こんにちは。
前回、大学時代において小さい声で話していたがゆえに、友人が全然いなくて、暗黒な気分になっていたけれども、ある人から大きい声で話すことを諭されて、そういうようにしたら友人が大勢できるようになって、それからはまるで違う世界観になったことを話しました。
そんな大学時代においても受けいれてくれた優しい人がいて、その人だけには好意、その人以外には敵対心を持って生活していたように思います。
しかし、それでは社会生活はいけませんね。
どんな人とでも平等に接しなくてはいけないのです。

自分を受け入れてくれる人とだけ接していては、他の人に良い感じを与えるはずもなく、いずれ孤立することになるでしょう。
それと宗教生活は一緒でしょう。
自分を受け入れてくれる信者には好意を持って接して、そうでない人には敵対心を持って生活していては、何のための宗教かわかりません。
私に「もっと元気よく喋りなさい」と言ってくれた先輩がいたおかげではありますが、その一言がなかったら違う世界観を持って生きていた可能性大です。
私は、変な宗教の教祖になっていた可能性もあります(笑)
「この世は、冷たい人の集まりだ。集え、現代社会にいる冷たい人たちに冷遇されてきた人たちよ。皆で慰め合おうではないかないか!」
などと呼び掛けて、信者を集う変な宗教団体の長になっていたかもしれないです(笑)
しかし、ほんのちょっと声のトーンをかえるだけで世界観が変わるから、世の中は面白いな、と思った次第です。

このホンのちょっとしたことが、その人の世界観を変えるのです。
周りの私とあなたたちとは違うみたいな世界観で生きていたのですが、これが晴れて友好的な世界観にかわったのですから、面白いです。
これまで幸福の科学に関しては、私は信者にはならないけれども多面性を有した宗教団体として評価はしてきました。
しかし、この団体の総裁であった故.大川隆法総裁の不肖の息子である宏洋氏は、父親やこの団体に反旗を翻し、父親や団体に対して、批判を動画や本で繰り返し、その内容が真実とは違うとして、裁判を提起されて7度敗訴しているのです。
何故、このような不肖の子供ができてしまうのか?
いろいろ家族心理学や家庭心理学といったたぐいの本を読んで、研究してきました。
その結果、ちょっとしたことが原因だったのがわかりました。
宏洋氏(下写真)の本を読んで、「宏洋氏は、大川隆法のそばにいつもいた人だ。
それゆえに、この人の書いてあることだから、間違いはないだろうと思って、宏洋氏の書いてあることは全部真実だ」と思ってしまう危険性は大いにあるでしょう。

しかし、それは7度の敗訴からわかるように誤りですし、正当か虚偽かは、宏洋氏と総裁の本の両方を読んで判断すべきでしょう。
偏った情報だけで判断するのは誤りでしょう。
そんな気がするのですね。
そんな立場に与することができる人には以下の本がおすすめです。
●以下よりどうぞ。
『比較;大川隆法論 非信者が論じる大川隆法氏の信憑性と天才性』
→Amazon Kindle
今回はこれにて終了します。
ありがとうございました!

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前回、大学時代において小さい声で話していたがゆえに、友人が全然いなくて、暗黒な気分になっていたけれども、ある人から大きい声で話すことを諭されて、そういうようにしたら友人が大勢できるようになって、それからはまるで違う世界観になったことを話しました。
そんな大学時代においても受けいれてくれた優しい人がいて、その人だけには好意、その人以外には敵対心を持って生活していたように思います。
しかし、それでは社会生活はいけませんね。
どんな人とでも平等に接しなくてはいけないのです。

自分を受け入れてくれる人とだけ接していては、他の人に良い感じを与えるはずもなく、いずれ孤立することになるでしょう。
それと宗教生活は一緒でしょう。
自分を受け入れてくれる信者には好意を持って接して、そうでない人には敵対心を持って生活していては、何のための宗教かわかりません。
私に「もっと元気よく喋りなさい」と言ってくれた先輩がいたおかげではありますが、その一言がなかったら違う世界観を持って生きていた可能性大です。
私は、変な宗教の教祖になっていた可能性もあります(笑)
「この世は、冷たい人の集まりだ。集え、現代社会にいる冷たい人たちに冷遇されてきた人たちよ。皆で慰め合おうではないかないか!」
などと呼び掛けて、信者を集う変な宗教団体の長になっていたかもしれないです(笑)
しかし、ほんのちょっと声のトーンをかえるだけで世界観が変わるから、世の中は面白いな、と思った次第です。
このホンのちょっとしたことが、その人の世界観を変えるのです。
周りの私とあなたたちとは違うみたいな世界観で生きていたのですが、これが晴れて友好的な世界観にかわったのですから、面白いです。
これまで幸福の科学に関しては、私は信者にはならないけれども多面性を有した宗教団体として評価はしてきました。
しかし、この団体の総裁であった故.大川隆法総裁の不肖の息子である宏洋氏は、父親やこの団体に反旗を翻し、父親や団体に対して、批判を動画や本で繰り返し、その内容が真実とは違うとして、裁判を提起されて7度敗訴しているのです。
何故、このような不肖の子供ができてしまうのか?
いろいろ家族心理学や家庭心理学といったたぐいの本を読んで、研究してきました。
その結果、ちょっとしたことが原因だったのがわかりました。
宏洋氏(下写真)の本を読んで、「宏洋氏は、大川隆法のそばにいつもいた人だ。
それゆえに、この人の書いてあることだから、間違いはないだろうと思って、宏洋氏の書いてあることは全部真実だ」と思ってしまう危険性は大いにあるでしょう。

しかし、それは7度の敗訴からわかるように誤りですし、正当か虚偽かは、宏洋氏と総裁の本の両方を読んで判断すべきでしょう。
偏った情報だけで判断するのは誤りでしょう。
そんな気がするのですね。
そんな立場に与することができる人には以下の本がおすすめです。
●以下よりどうぞ。
『比較;大川隆法論 非信者が論じる大川隆法氏の信憑性と天才性』
→Amazon Kindle
今回はこれにて終了します。
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